タグ: 南房総市

廃校に新たな息吹を! 医療・介護・病児保育・生活のワンストップ事業「七浦プロジェクト」

こんにちは、南房総市和田町在住のあわみなこです。 2014年3月に東京都調布市から移住してきました。 七浦診療所は町のキーステーション 田舎暮らしに憧れている方、地方移住を検討している方の中には医療の...

南房総の素材で手づくりシリーズ【2】なめろう

結婚して南房総に住むようになってから、海がとても暮らしに近くなりました。日常の風景として、遊ぶフィールドとして、そして「食べ物をいただく」恵みの宝庫として。 先日、白浜町の乙浜漁港にアジの大群が入った...

道の駅とみうら枇杷倶楽部でカレンデュラのクリーム作り!使ってみた結果は…

南房総市の名物と言ってよい、個性が光る7つの道の駅。その中の一つ、旧富浦町の「道の駅とみうら 枇杷倶楽部」はいつも満開の花が咲いているガーデンと西洋風の光あふれる建物が特徴です。2000年の全国道の駅...

削蹄師の作業風景

元エステティシャンが、新型コロナウイルスの影響で出逢った削蹄師(さくていし)

削蹄師は、人間でいうところの爪にあたる牛の蹄(ひづめ)を定期的にカットして形を整え、牛が快適に過ごせるようにサポートする職業のことです。 削蹄師については、3回にわたり紹介しています。まずは田舎ならで...

削蹄師の道具

田舎ならではのお仕事。削蹄師(さくていし)って何?‐削蹄師の道具と処置‐

削蹄師は、人間でいうところの爪にあたる牛の蹄(ひづめ)を定期的にカットして形を整え、牛が快適に過ごせるようにサポートする職業のことです。「房州削蹄所(ぼうしゅうさくていじょ)」を立ち上げ、削蹄師として...

削蹄師の作業風景

田舎ならではのお仕事。削蹄師(さくていし)って何?‐削蹄師の魅力と一日の様子‐

削蹄師は、人間でいうところの爪にあたる牛の蹄(ひづめ)を定期的にカットして形を整え、牛が快適に過ごせるようにサポートする職業のことです。「房州削蹄所(ぼうしゅうさくていじょ)」を立ち上げ、削蹄師として...

よぜむファームのイチジク

都内でOLしていた女性が1人でUターン。果樹農家になりました!‐移住の準備とメッセージ編‐

山木こずえさんは、実家のビワ農家を継ぐためにUターンし、両親に教わりながら農家になりました。詳細は、都内でOLしていた女性が1人でUターン。果樹農家になりました!‐移住のきっかけ編‐をご覧ください。 ...

よぜむファームの山木さん

都内でOLしていた女性が1人でUターン。果樹農家になりました!‐移住のきっかけ編‐

平成28年から「よぜむファーム」としてビワやイチジクの栽培と販売を行っている山木こずえさん。彼女の実家はビワ農家でしたが、両親が転職し、祖父が亡くなり、この家を手放すかもしれないという時期がありました...